差し歯の治療から1か月、また歯が抜けてしまいました。


これは想定内の事で、歯が抜けるのを待っていました。

蠅歯が1本差し歯で、これが取れてしまったのが1月中旬。

会社近くの歯医者に行ったのが失敗。

20代の若先生で、インプラントしか方法がなく骨と歯肉の移植手術も必要との診断。

これを調べると、負担の少ない前歯のインプラントが危険との情報。

納得できない治療だったので、他の医師の意見を聞きたくセカンドオピニオンを受けました。

その先生に診てもらうと、ボンド接着で強くついているので無理に取ると歯を壊す危険があるので、歯が取れてから治療をすることになっていました。

差し歯の治療から1か月、また歯が抜けてしまいました。

根管治療(歯の根の治療)で行けるか、歯を削らない接着ブリッジになるのかは、CTを撮っての判断となります。

これが起きたのは火曜日の夜で、水・木曜日は昼食は食べられずに、気にしながらの夕食のみ。

気になってしまうからなのか、食べなくても空腹感はありません。

本日、やっと診断となります。

会社に行っている時の見た目に関しては、幸いな事にコロナ問題があった事で、今でもマスクをしていれば問題ありません。

それより、精神的に辛いです。

いずれにせよ、インプラントにと言われそれでいいのかを調べてよかったです。

大腸癌も同様、手術を受けなくて良かったです。

お金儲けのため、医療実験(大学生の研修材料)の様な手術などを規制する法律を作ってほしいです。

何も知らない困っている人をさらにつらい状況に追い込む治療は問題です。

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