これは、4回目の大腸内視鏡検査の話で、最悪な状況でした。


何が最悪かは、病院の先生が変わってしまった事です。

若い先生となり、今までの先生と話していたことが振出しに戻ってしまいました。

大腸内視鏡検査を行っている時は、患者の前にも液晶画面があるので状況を確認できます。

それを見ながら、今回は何も問題なく一安心と思っていたのに、ポリープが見つかったので摘出しますとの事。

この写真はポリープを摘出した場所の写真なのに、出血も見られなくどこにポリープがあったのか分かりません。

出血も見られなくどこにポリープがあったのか分かりません。

そのことを先生に聞くと、小さなものだったのでとの事だけで詳細の説明はありませんでした。

摘出手術を行ったので、取ったポリープの結果が出るのは2週間後です。

今回4回目で、初めての時に多くなポリープが見つかり、検査の結果癌との事で、大学病院で再検査をしています。

大学病院では良性かどうかが分からなく、悪性の場合もあるのでポリープが発見された部分の腸の摘出手術をと言われ拒否しました。

それで手術を行わずに、今の病院で検査を行いながら様子見です。

この経緯があるのに新しい若手の先生は、ポリープが見つかったので念のために大学病院で検査を受けるように言ってきました!

大学病院は2度と行きたくないとこの経緯を話したら診断書を再度確認し、この時ですねとなり、僕は手術もありだと思うなどと言ってきました。

若い先生なので、患者の生死ではなく、大学病院のとつながりの方が重要と思っている感じです。

その件については、検査の結果を見てか再度話をしましょうと、患者の事など考えていない感じ。

これだけではなく、今回は看護師も最低でした。

内視鏡検査の前に採血があり、注射を打たれている状況で、他の方に話しかけられ目がそれて話を!

私の怒りの表情に気が付いたのか、今採血中だからちょっと待ってととんでもない看護師!

注射器を射され、血を抜いている手が止まって話をしだすなんて有り得ないです。

前回までの先生は、親身に話を聞いてくれ大学病院から戻った時も切ることのリスクなどを教えてくれました。

それなのに、このよう若い手先生です。

先生が変わるだけで、良いと思った病院が最悪な病院と変わってしまいます。

以前見てくれていたのは院長先生だったので、患者さんとの長い付き合いも考慮にあると思います。

若い先生は、早く仕事を終わらせたいのか、大学病院に振って終わり。

病院の先生も指名が必要かと思いました。

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