娘がいなくなったら、電気代だけではなく、水道代35,000円も解決できるの?


今どきの若い女の子は、電気と水で動いているのかと話題になっています。

娘が電気で動いているは衝撃、我が家の娘は水も必要、娘がいなくなったら水道代35,000円は解決?


これは、話題になっていたTwitterの投稿です。


長女が一人暮らしを始めた方の投稿で、翌月届いた「電気代」の請求書に衝撃が走ったとの事。

「長女が一人暮らしを始めたんだけど長女がいなくなったら電気代が8000円も安くなった。あの子…電気で動いてた?」との投稿です。

子の投稿に対して驚きだけではなく、同感されている方の投稿があ数ありました

「うちは水道代とガス代もめちゃくちゃ安くなった」「うちは次女が一人暮らし始めてから灯油の減り方が半減した。エンジン駆動でした」など、同じような体験をしたという人のコメントです。

電気代が8,000円も安くなった理由が書かれていました。

「娘は毎日朝晩のお風呂と長時間のドライヤー、ヘアアイロンを使っていたのが大きいかもしれません。また、部屋にはエアコン、空気清浄機、美顔器、顔に使うスチーマーなどがありました」とのことです。

我が家のは、この様な女の子が二人。

冷暖房はエアコンで、部屋にこもっていればいいのに、2人なのでリビングのエアコンも付けっぱなし。

お風呂も1人1時間です。

この投稿を見て、同じような方が多くいる事が分かりました。

電気代は月30,000円越えが平均で、水道代は37,000円(2ヵ月ごとの請求)、これだけで約5万円。

これでは老後の生活が成り立たないと思っていましたが、娘が自立してくれれば光熱費は大幅に下がるという投稿。

娘がいなくなったら水道代35,000円は解決、さらに電気代も大幅に削減できそうです。

これは我が家の老後計画には嬉しいニュースです。

少なくとも、娘二人が自立してくれれば、光熱費は半分程度に押さえられそうなので。

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