普通の生活が出来るだけで幸せなのかと実感しました。


贅沢な暮らしが出来なくても、普通に暮らしていければ十分です。

金銭的にも、定年退職後は普通の暮らしが厳しいのに、私の場合は健康的のも危ない数値となってしまいました。

γ-GTPがついに700超え、尿酸値も9.0を超えてしまいました!

まさかこもまで酷いとは、これでは普通の生活が出来ないのはあたりまえ?

これは危険信号です。

この危険信号は体が教えてくれます。

10月13日に急に足が痛くなり、原因を調べると痛風でした。

尿酸値が上がると痛風の危険性があり、尿酸値が9.0を超えたらアウト!

2月の検査は6.9mg/dL、4月の検査は6.2mg/dL、7月の検査は7.8mg/dL、9月の検査は8.5mg/dL。

そして今回の検査の数値は9.1mg/dL。

これはリアルタイムでなく、通院した時の日付。

なので、正確には今回の数値は前回医者に行った9月15日の検査結果です。

9月15日時点で尿酸値が9.0を超えていたので、10月13日に痛風になってしまいました。

病院の先生と話をしても、まだ禁酒とは言われずに、お酒を控えなければとの事。

過去の経験からも、週2日禁酒していた時は安定していたとの事を離すと、それを頑張るようにとの事でした。

長年通っている先生なので。

13日からは、13.14.18.22.26日は禁酒しています。

γ-GTPが600を超えた時、週3日禁酒で改善、600越えが200代まで下がりました。

週2日禁酒にすると300代、週1日禁酒で400代。

これで誤ったのは、休肝日の事を書かれなネットニュース。

それによると、休肝日は必要なく、日々のお酒の量を減らすことが重要との事でした。

それなので、日々のお酒の量を減らすように度食したのですが、飲んでしまうと量は減らせません。

お酒の事を知らない方は、どんな酷い状況なのかと思うでしょうが、テレビを見ながら、ネットを見ながら、ブログを書きながら!

これがお茶ではなく、ワインなどのお酒になるだけです。

単にお酒が好きなだけで、外で飲んでいるわけではなく、誰にも迷惑を掛けていません。

飲んでいるワインも、1本500円程度の格安ワインです。

それでも、この様な数値になってしまったのですから、週2回の休肝日は必要かと思います。

不思議なのですが、病院の先生はγ-GTPが700を超えたのに何の反応もなく、尿酸値の事に関してのことを聞いてきたので、こちらの数値の方が要注意なのではなのかと思いました。

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