4月末に、妻に家計費として30万円入れてもらわないと我が家は破綻すると言っていました。


新型コロナウイルスの問題で会社の業績が悪化し、毎年4月末にもらえるボーナスの額が激減してしまったからです。

それなので、私の個人口座から30万円を家計費に入れました。

この個人口座は、主婦の方のへそくりのようなものです。

この夏のボーナスが出ないなんて事になったら、私のへそくりでは穴埋めできずに、妻の個人預金から30万円を家計費にと頼んでいました。

夏のボーナスは?

通常どうり支給されました!

と言っても、コロナウイルスの問題が起きる前の金額よりは少ないですが。

それでも、私の家計費シムレーションでの最低額よりは18万円ほど多かったです。

それなので安心かと思ったら?

貯水タンクのポンプの交換費用が20万円越え?

これは納得できません。

2008年にも貯水タンクのポンプ交換を行っていますがその時の費用は6万円程度。

今回は妻が頼んだので緊急交換。

緊急交換だと割り増し費用が発生するとのことなのでそれはキャンセル。

私が電話を掛けなおし、詳細を聞くと、訪問するだけで15,000円の費用が発生するとのことで、貯水タンクのポンプを交換したら20万円越えの費用になるとのことでした。

それなので、すぐにハウスメーカー(旭化成)に電話。

ハウスメーカーから紹介されたのはテラルテクノサービスで、給水ポンプのメーカーでした。

ハウスメーカーに、お宅が手数料を取り、給水ポンプメーカーのテラルが手数料を取るのかと電話し、実際に修理・交換を行ってくれる業者に来てもらえるようにと話しました。

トイレや給湯器などをネットで調べると70%OFFくらいで購入できます。

それなので、水栓(蛇口)の交換はDIYで行っています。

給水ポンプもDIYで交換できそうなのですが、それに手を付けると、トイレやお風呂などの水が出なくなってしまいます。

ネットで調べると、給水ポンプも定価だと20万円近い価格。

これはやはり6万円程度で売られています。

その交換工賃も、2万円程度が相場。

それを調べ、20万円越えはおかしいと電話をすると、給水ポンプの価格は定価ではなく9万円程度で、工賃を含めて約20万円との説明でした。

それでさらに調べると!

水道からの配管をたんに直結してもらえば済むこと

個人宅に貯水タンクや加圧ポンプが必要なのかという事。

大手ハウスメーカーの3F建て集合住宅には付いていますが、それ以外では見たことがありません。

これなので、水道からの配管をたんに直結してもらえば済むことなのかと思えます。

朝9時に、業者が来るので確認します。

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