年金問題は複雑ですね。


年金のもらい方も複雑で、これを誤ると大損してしまいます。

また、これがおかしいのですが、役所はこれを教えてくれないのえす。

妻が受け取る年金は70歳からが正解、なんでこれを役所は教えてくれないの?

老後は年金だけでは暮らせず、老後30年間で2000万円不足するとの事が話題になっていました。

ですが、現状はもっと辛い生活が待ち受けているようです。

物価の上昇などがあり、年金はこれに対応していないからです。

年金は65歳からの受給となり、私が年金をもらえるのはまだ先。

それまでに制度が改定してくれればいいのですが、現状の年金制度には落とし穴があり、これを知らないと大損してしまいます。

年金は、70歳まで繰り下げれば42%も受給額が増えるそうです。

とは言っても、私の場合は日本人男性の平均寿命は81.09歳、父も70前半で死んでいるので、年金受給が70歳からでは損をしてしまいます。

これは、男性の平均寿命81歳で亡くなったと加齢した例です。

女性の平均寿命は87歳と、旦那が死んでからの生活が長いのです。

我が家も同様、母方の浸漬も同様です。

夫が死んだあとは、妻には遺族厚生年金が支給されます。

ですが、これは夫の老齢厚生年金の4分の3の金額にすぎません。そ

妻が基礎年金の受給を70歳からには繰り下げれば、もらえる年金が42%も増えるのです。

旦那は、65歳から年金をもらうのが正解。

これは、妻が年下であれば加給年金をもらうことができるからです。

この加給年金は、妻が65歳になるまで、夫の厚生年金に上乗せされる年金です。

最大年額39万100円が支払われます。

これを有効活用することがお得と言うことです。

この、加給年金を受け取るには条件があります。

我が家の場合は問題ないのですが、これは要チェックです。

この例は、旦那が65歳、妻は60歳の場合でした。

年金は複雑で、知らないと損てしまいそうなことが多数あります。

定年退職に向け、調べることが多数あります。

失業保険も制度が変わったようで、定年一時金ではなく、その後も就職の意思があれば65歳でも失業保険がも合えるとの情報。

これらの情報を、国が教えてくれないのが問題ですよね。

節約生活をしなければ家計が成り立たない我が家。

節約生活をしているくらいなので、定年を迎えても損をしたくないです。

これらの報を調べていて、手続きを怠り損をしている方が多いいとの事。

これは不払いではなく手続きをしないから。

今はネットの時代なので、個人の問題ではないかと思います。

これは気になる問題なので、詳しく調べようかと思っています。

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