定年後のタグ記事一覧

月3万円の節約は出来ないと思っていたのに実は簡単!収入を増やすのは大変ですが節約なら楽しみながらお金が浮くのです。そんな私の節約術を紹介しているブログです。



タグ:定年後

定年後のタグが付いた記事一覧。月3万円の節約は出来ないと思っていたのに実は簡単!収入を増やすのは大変ですが節約なら楽しみながらお金が浮くのです。そんな私の節約術を紹介しているブログです。

2019-08-08定年後
定年後の収支計算をしてみると、予想以上に厳しい感じ。今の収支で節約しるだけでは、どう考えても破たんしそうです。闇営業問題の影響も大きいですね。闇営業とは、芸能事務所に所属する芸能人が所属事務所を通さず行う営業を意味します。 今回の事件は、反社会的勢力の会合に参加し金銭を受領していたので、さらに大きな問題となっているのです。 この闇営業は、一般人からするとただの副業。従来は、問題のなかったことが、今や...

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2019-07-27定年後
定年後の生活は、企業年金がある事を知り、これなら安泰なんて思っていたのですが、超ショックなことが分かりました。すでに定年再雇用となっている先輩に、企業年金の事を聞いたら、そんなものは知らないというのです。将来が不安になり、会社の業務規定を調べたら企業年金の事が書かれていたのに知らないというのです。それで、もう一度会社の業務規定を調べて見ると、超ショックなことが分かりました。企業年金がもらえる対象者...

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2019-07-19定年後
ある事に気が付きました。我が家がどうなってしまうのかと心配していたら、それはどの家庭も同じ。娘二人の家庭なので、老後は夫婦のみのさびしい生活。でも、これが男の子がいたらもっと寂しい生活になっていたかも。父の姉妹は3人います。長女のおばさんは、長男長女。長男は同居して半年持たずに家を出ていき、今は長女が旦那さんとともに同居。次女のおばさんは、男の子が二人で、ともに家を出ているとの事。3女のおばさん、...

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2019-07-13定年後
老後資金2,000万円が無いと生活が成り立たないとの発表は、年金20万円では毎月5万円が不足するとの試算です。厚生労働省によると、標準的なサラリーマンと専業主婦の場合は、夫婦合計で毎月約22万円の年金が受け取れるとの事。私の場合の、将来の年金を調べて見ると、毎月約22万円はもらえそうです。高齢無職世帯の年金収入19万円は、年金が少ない自営業者等を含めた全体の平均です。なので、不足分毎月3万円で計算すると、32年間...

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2019-07-02定年後
金融庁が発表した「老後2000万円問題」が話題になっています。老後生活には2000万円の預金が必要で、公的年金だけでは暮らしていけないとの発表です。厚生労働省の「平成29年度厚生年金保険・国民年金事業の概況」によると、男性の平均支給額が165,668円、女性の平均額が103,026円で、全体の平均は147,051円となっています。これだけ見ても、実際にいくらもらえるのかがよくわからないのですが、標準的なモデル世帯(40年間就業し...

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定年後の生活は悲惨!どこまで諦めればいいのか、生きてる意味があるのか!

  •  投稿日:2019-08-08
  •  カテゴリ:定年後

定年後の収支計算をしてみると、予想以上に厳しい感じ。



今の収支で節約しるだけでは、どう考えても破たんしそうです。

闇営業問題の影響も大きいですね。

闇営業問題の影響も大きいですね

闇営業とは、芸能事務所に所属する芸能人が所属事務所を通さず行う営業を意味します。

今回の事件は、反社会的勢力の会合に参加し金銭を受領していたので、さらに大きな問題となっているのです。

この闇営業は、一般人からするとただの副業。

従来は、問題のなかったことが、今や大問題になっているのです。

私の会社には、大学の講師や、講演会などを行っている方がいるので、副業をしても問題ありません(基本は禁止のようです)。

この問題が起きてから、これらの副業を行った場合すべてを会社に報告することが必要となってしまいました。

私の場合は、知り合いから会社を通さない仕事の依頼が多少あり、娘が私立高校へ行くことになってしまった時の学費は、この副業で何とかなりました。

ですが、今後はこれらも無くなりそうです。

仕事を出す方も、今回の問題でから個人への発注が面倒になっています。

逆に、私が知り合い(個人)に仕事を頼む場合も、前年度の年収証明や戸籍謄本などを提出して、取引先としても登録が必要となってしまいました。

定年後は、個人で仕事を受けてなんてことを思っていましたが、これは難しくなっています。

また、定年後に仕事をもらおうにも、仕事を出してくれるような知り合いも定年してしまってい、将来副業が出来るかとは思えない状況です。

そう考えると、定年後の老後資金2000万円不足問題は深刻です。

しっかり節約してお金を貯めなくてはいけないのに、余計な出費ばかり。

今から思えば、外注先の若手社員に対して、もっと優しく頼りになる親父と言う印象を付けておくべきだったかと後悔しています。

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定年後の生活は超ピンチ、企業年金がもらえるかと思ったら対象外、超ショックです!

  •  投稿日:2019-07-27
  •  カテゴリ:定年後

定年後の生活は、企業年金がある事を知り、これなら安泰なんて思っていたのですが、超ショックなことが分かりました。


すでに定年再雇用となっている先輩に、企業年金の事を聞いたら、そんなものは知らないというのです。

将来が不安になり、会社の業務規定を調べたら企業年金の事が書かれていたのに知らないというのです。

定年後の生活は超ピンチ、企業年金がもらえるかと思ったら対象外、超ショックです!

それで、もう一度会社の業務規定を調べて見ると、超ショックなことが分かりました。

企業年金がもらえる対象者は勤続20年以上の社員で、老齢年金として60歳から10年間支給されるとの事。

私の場合は、勤続20年で報奨金と旅行券をもらっているので対象となるかと思ったら、これは正社員になってからの話。

勤続20年は、契約社員期間も含めてで、企業年金がもらえるのは正社員になってから。

また、私に場合は契約社員期間も、継続雇用が保証されている契約社員だったので、その期間の2分の1は、企業年金がもらえる対象期間としてカウントされるとの事。

それで計算したら、勤続19年と超ショック!

あと1年足らないのです。

たった1年です。

この差は大きく、月10万円が10年間、金額にしたら1,200万円がもらえないのです。

定年時に、一時金はもらえるようなのですが、桁が違う感じです。

やはり大手企業は、プロパーとしての新卒入社が優遇されるのですね。

私の場合は、退職金も少ない金額かと思います。

それが新卒入社なら、4,000万延近い金額がもらえ、さらに企業年金として月10万円が10年間、1,200万円がもらえるのですから。

これは超ショックです。

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我が家がどうなってしまうのか、将来が心配です。

  •  投稿日:2019-07-19
  •  カテゴリ:定年後

ある事に気が付きました。


我が家がどうなってしまうのかと心配していたら、それはどの家庭も同じ。

娘二人の家庭なので、老後は夫婦のみのさびしい生活。

でも、これが男の子がいたらもっと寂しい生活になっていたかも。

父の姉妹は3人います。

長女のおばさんは、長男長女。

長男は同居して半年持たずに家を出ていき、今は長女が旦那さんとともに同居。

次女のおばさんは、男の子が二人で、ともに家を出ているとの事。

3女のおばさん、男の子が二人で、長男は奥さんの実家で生活しており、次男は家を出たママとの事。

母の兄妹は、長男は家に残り台を継いでいます。

それ以外は、長女が旦那さんとともに同居などが多いのです。

我が家がどうなってしまうのか、将来が心配です。

私は、親の面倒を見ると家に残り、その場所で家を建て替えたのですが、親の面倒を見る男の子は少ない事が分かりました。

ご近所を見ても、マスオさん状態の家庭が多いいのです。

それなので、我が家は娘二人で、後継ぎがいないなんて思っていても関係ない様です。

娘が結婚し、家を出ていくのはあたりまえ。

その後子供が生まれたりして、育児や家賃の問題で、娘の親の実家に同居する例が多いのです。

ですが、これは多少の余裕がないとかなわない話。

我が家も将来、マスオさん状態になれたら嬉しいのですが。

それ以前に、娘があまりに幼く心配!

大学生なのに、高校生(下手をすれば中学生)にしか見えないのです。

若い子が好きな男子は多いいので、見た目的には問題ないのですが変な奴に騙されないかと心配!

女子高に通っていたので、男子の免疫は0なので。

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老後資金2,000万円問題、年金は複雑で、サラリーマンの場合は要チェックを!

  •  投稿日:2019-07-13
  •  カテゴリ:定年後

老後資金2,000万円が無いと生活が成り立たないとの発表は、年金20万円では毎月5万円が不足するとの試算です。


厚生労働省によると、標準的なサラリーマンと専業主婦の場合は、夫婦合計で毎月約22万円の年金が受け取れるとの事。

私の場合の、将来の年金を調べて見ると、毎月約22万円はもらえそうです。

高齢無職世帯の年金収入19万円は、年金が少ない自営業者等を含めた全体の平均です。

なので、不足分毎月3万円で計算すると、32年間で1200万円となります。

不足分とかではなく、夫婦2人で92歳まで生きた場合、毎月25万円で32年間生活すると9,600万円も必要なのです。

今回の老後資金は2,000万円必要と言う計算は、年金20万円が前提です。

年金がもらえない場合は、約1億円無いと生きていけない計算です。

これはいずれも、計算方法の問題ですよね。

準的なサラリーマンと専業主婦の年金は、夫婦合計で毎月約22万円。

普通のサラリーマンなら退職金もあるし、企業年金がある会社も多くあります。

月3万円の不足なら、時給1000円で月30時間、1日2時間で15日働けば補える計算です。

これで思うのは、そもそも老後資金2,000万円が必要と発表したのはおかしいかと思います。

老後の生活には、年金だけでは5万円のマイナスならこのような事にならなかったかと。

平均寿命の問題もあります。

夫婦2人で92歳まで生きた場合の仮定はおかしいですよね。

私の場合は、周りを見ても、平均寿命は72歳と言われています。

上記ランキングにはは行っていませんが、近い感じです。

定年後は速やかに死んでくれと言われているような感じ。

私の場合は、周りを見ても、平均寿命は72歳と言われています。

それなのに、92歳まで生き場合の試算ですから。

なので、老後資金2,000万円問題は92歳まで長生きする方の問題で、私には無関係なことが分かりました。

ですが、お金がたまらなく、老後生活の問題は厳しいです。

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老後の資金問題、やはり我が家には大問題が!

  •  投稿日:2019-07-02
  •  カテゴリ:定年後

金融庁が発表した「老後2000万円問題」が話題になっています。


老後生活には2000万円の預金が必要で、公的年金だけでは暮らしていけないとの発表です。

厚生労働省の「平成29年度厚生年金保険・国民年金事業の概況」によると、男性の平均支給額が165,668円、女性の平均額が103,026円で、全体の平均は147,051円となっています。

これだけ見ても、実際にいくらもらえるのかがよくわからないのですが、標準的なモデル世帯(40年間就業し、妻がその期間すべて専業主婦であった世帯)の例を見ると、国民年金は1カ月6万5008円で、厚生年金は夫婦で22万1504円とのことでした。

金融庁が発表した「老後2000万円問題」が話題になっています。

さらに、総務省が実施した家計調査(2019年4月)、無職世帯(定年世帯が多く含まれる)の1カ月の平均支出を見ると、総額279,462円とのこと。

これらのことから、老後の生活には年金だけでは月5万円のマイナスとして計算し、老後生活には2000万円の預金が必要との発表だったのだと思います。

老後生活平均的な出費多以下の内容でした。

・食費 72,761円
・住居 10,086円
・水道光熱 23,175円
・家具、家事 8,269円
・被服費等  6,752円
・保健医療 15,402円
・交通通信 30,266円
・教育    1,983円
・教養娯楽 28,787円
・その他  39,538円
(主な内訳-理美容、おこづかい、交際費、嗜好品、諸雑費など)
・税金 社会保険料 42,444円
・総額279,462円

この月5万円のマイナスを積み上げての-2,000万円。

私の周りや父を見ても70歳代で死んでいるので、実際には-2,000万円にはならないと思います。

また、65歳からの生活で、月5万円のマイナスなら問題ないかと。

夫婦で1人25,000円を稼げば、暮らしていける計算。

老後生活には2000万円の預金が必要との発表がおかしく、65歳を超えても年金以外に夫婦で月5万円を稼ぐ必要がとの発表だったら、こんな騒ぎにはならなかったかと思います。

駅の自転車整理などで働いているお年寄りを見かけますが、そのような事で1人25,000円稼げば生活できるとの発表ならよかったのではと思います。

ですが、この平均的な出費を見て、やはり我が家には大問題があることがわかりました。

食費は、ダイエットをと言っている娘たちなので、今の生活でも問題無し。

住居費は、住宅ローンを退職金で完済すれば問題無し。

娘が大学を卒業すれば、教育費もなくなります。

問題があるのは、水道光熱費です。

我が家の水道光熱費は、約55,000円。

真夏や冬の電気代は月4万円程度になってしまうので、約55,000円との計算は年間の平均です。

エアコンの使い方など、今から節電を考えないといけないですね。

この平均出費額を見本に、今から対策を考えなければと思います。

家計調査結果からセカンドライフを生活設計
~統計は私たちの暮らしの「羅針盤」~


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