定年後のカテゴリ記事一覧

月3万円の節約は出来ないと思っていたのに実は簡単!収入を増やすのは大変ですが節約なら楽しみながらお金が浮くのです。そんな私の節約術を紹介しているブログです。



カテゴリ:定年後

定年後のカテゴリ記事一覧。月3万円の節約は出来ないと思っていたのに実は簡単!収入を増やすのは大変ですが節約なら楽しみながらお金が浮くのです。そんな私の節約術を紹介しているブログです。

2019-02-03定年後
定年延長で、65歳まで働けるようになったのですが、現実は厳しい将来です。この様なおかしな制度でも法的には問題ない事なので、困りますよね。定年延長で、65歳まで働けるようになったのですが、58歳になるとさらに年収がダウンしてしまいます。定年前の年収10万円ダウンは厳しいです。このプラス5万円の円年収ダウンは、定年再雇用時の報酬の補填との事。60歳からの定年再雇用は、年収が半減どころか5分1程度になり、その徳の報...

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2019-01-27定年後
定年退職の前に待ち受ける給料ダウンが現実になってしまいました。老後の資金計画を考える際に忘れがちなのが、定年退職の前に待ち受ける給料ダウンです。以前は、「役職定年」で役職に応じた手当などがなくなる事。さらに今は、定年後の差雇用を希望すると、年収がダウンしてしまいます。私の場合は、月収5万円ダウンです。月5万円は大きいのですが、節約生活を始めていたので、これは想定内です。娘二人の学資保険が終了したのと...

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2019-01-13定年後
節約をと努力しているのに、この金額はあり得ないですよね。このままだと、定年後には生活できない状態です。この原因は、すべて娘のせいだと思います。今回の電気代は、2018年12月6日~2019年1月7日までの分。正月休みで、娘たちは毎日深夜までビデオを見たりしていたので。エアコンも、1Fで母が利用。2Fのリビング、3Fの娘の部屋と、私の部屋でフル活動。水道代と電気代で8万円では、年金生活は無理ですよね。水道代は、2ヵ月ご...

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2018-12-18定年後
今の定年延長制度は、雇用だけの延長です。これが現実ま直近(数年後)となり、この制度はあり得ないことだと思っています。今の制度は、定年が延長されるのではなく、雇用の延長。それなので、60歳になると定年、その後の65歳までは再雇用での雇用の延長となります。一部の企業は、定年を延長するなど、この問題に真剣に取り組んでいます。ですが、私の勤務先は他社と歩調を合わせる感じ。再雇用に関しては、65歳までの雇用だけが...

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2018-10-20定年後
政府は70歳までの雇用延長を検討、2020年に高年齢者雇用安定法改正案の国会提出を目指しているとの事です。厚生労働省の指導で、希望者全員を対象に65歳までの安定した雇用は確保されていますが、「65歳までの定年の引上げ」「65歳までの継続雇用制度の導入」「定年の廃止」のいずれかの措置隣っているので、定年→再雇用となるケースが多くなっています。定年の廃止や、65歳までの定年の引上げなら継続雇用で、収入が多くき減るこ...

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年収5万円ダウンは序の口、さらに年収5万円ダウンで10万円ダウンに!

  •  投稿日:2019-02-03
  •  カテゴリ:定年後

定年延長で、65歳まで働けるようになったのですが、現実は厳しい将来です。


この様なおかしな制度でも法的には問題ない事なので、困りますよね。

定年延長で、65歳まで働けるようになったのですが、58歳になるとさらに年収がダウンしてしまいます。

定年前の年収10万円ダウンは厳しいです。

このプラス5万円の円年収ダウンは、定年再雇用時の報酬の補填との事。

60歳からの定年再雇用は、年収が半減どころか5分1程度になり、その徳の報酬が現役の年収方積み立てられるなんておかしくないですか?

公務員や、一部企業ではこれは改善されています。

ですが、法的には問題ない事なので、私が勤めている会社では、この制度が導入さてています。

私が定年するまでにはあと数年あるので、それまでに期の制度が廃止されることを期待しています。

現実問題としては、会社の業績が良くなり、ボーナスが増えたと言うか、過去の水準に戻りつつあるので、過去の水準まで戻ってくれば生活には影響ないのですが。


節約の基本は、日々の小銭を貯める事。

同様な記事を書いたのは昨年10月。

小銭をためている豚の貯金箱を調べて見ると、現在は約25,000円。

小銭をためている豚の貯金箱を調べて見ると、現在は約25,000円。

小銭をためている豚の貯金箱を調べて見ると、現在は約25,000円。2


昨年10月から、約5,000円増えていました

この節約は、小銭用の財布にたまった小銭を、豚の貯金箱に貯めているというか、移していたお金。

これが約25,000円に。

意識しないで貯めているから貯まるのでしょうね。

とは言っても、小銭入れが膨らんだ時に貯めていただけ。

これを意識して貯めれば、年間1万円程度なら楽勝かと思います。

この様な小さなことも節約生活には影響します。

今後はますます厳しくなるので、この様な小さなことを積み上げて、本気で節約取り組まなければと思っています。

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定年前の大幅年収ダウンが現実に、本気で節約しないとピンチです!

  •  投稿日:2019-01-27
  •  カテゴリ:定年後

定年退職の前に待ち受ける給料ダウンが現実になってしまいました。


老後の資金計画を考える際に忘れがちなのが、定年退職の前に待ち受ける給料ダウンです。

以前は、「役職定年」で役職に応じた手当などがなくなる事。

定年前の大幅年収ダウンが現実に、節約を考えていなかったらピンチでした!

さらに今は、定年後の差雇用を希望すると、年収がダウンしてしまいます。

私の場合は、月収5万円ダウンです。

月5万円は大きいのですが、節約生活を始めていたので、これは想定内です。

娘二人の学資保険が終了したのと、生命保険の見直し、年収アップなどで、月収5万円ダウンは問題ないです。

この事を妻に説明、保険の見直しで約10,000円の節約と話をしたのに、ポケモンの見直しで月10,000円の節約と聞こえた様で、ポケモンで月1万円も使っていたのかと怒り出し、ボケチン全開!

この問題が、節約生活を始めたころに起きていたらピンチでした!

今は、ボーナスも回復しています。

問題なのは、学資保険が終了したことにより収入が増えていた事に気付かづに、節約できていると勘違いしていたこと。

こを節約の効果だと思い、この分を無駄使いしていました。

今回の年収ダウンでこの余裕がなくなるので、節約生活を始めた時の様に、真剣に節約をしなければと思っています。

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水道代の請求が30,000円越えで驚いていたら、電気代は38,000円越えに!

  •  投稿日:2019-01-13
  •  カテゴリ:定年後

節約をと努力しているのに、この金額はあり得ないですよね。


このままだと、定年後には生活できない状態です。

この原因は、すべて娘のせいだと思います。

水道代の請求が30,000円越えで驚いていたら、電気代は38,000円越えに!

今回の電気代は、2018年12月6日~2019年1月7日までの分。

正月休みで、娘たちは毎日深夜までビデオを見たりしていたので。

エアコンも、1Fで母が利用。

2Fのリビング、3Fの娘の部屋と、私の部屋でフル活動。

水道代と電気代で8万円では、年金生活は無理ですよね。

水道代は、2ヵ月ごとの請求なので、月額は15,000円ですが。

私が65歳になり、再雇用も終わったときは、娘も働いているので、問題ないかと思います。

問題なのは、定年後の再雇用期間です。

給料は月20万円に大幅ダウンしてしまいます。

その収入で、この金額は払えないですよね。

国家公務員は、定年を60歳から65歳に延長す。

60歳以上の給与水準は、60歳前の7割程度となるとのニュースが!

公務員、60歳から賃金7割 定年延長で法案

私の場合も、60歳を過ぎてからの収入が、60歳前の7割程度なら問題解決。

単純計算でも、60歳~65歳の収入が、60歳前の7割程度になれば、2,000万円程度の増収。

公務員の制度が元となり、大手企業が同様の制度を導入してくれれば、私が勤めている会社も同様な制度になるかと思います。

多少の時間はあるので、制度改革を期待しています。


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今の定年延長制度は雇用だけの延長、これでは辛い老後が待っているだけ!

  •  投稿日:2018-12-18
  •  カテゴリ:定年後

今の定年延長制度は、雇用だけの延長です。


これが現実ま直近(数年後)となり、この制度はあり得ないことだと思っています。

今の制度は、定年が延長されるのではなく、雇用の延長。

それなので、60歳になると定年、その後の65歳までは再雇用での雇用の延長となります。

今の定年延長制度は雇用だけの延長、これでは辛い老後が待っているだけ!

一部の企業は、定年を延長するなど、この問題に真剣に取り組んでいます。

ですが、私の勤務先は他社と歩調を合わせる感じ。

再雇用に関しては、65歳までの雇用だけが決まり事で、報酬などは保証されていません。。

でもこれは、定年延長からはほど遠い感じで、雇用だけ延長かと思います。

この事の詳細は、定年再雇用を希望する社員は、定年までの給料から、360万円が減額されます。

その360万円は、60~65歳までの定年再雇用分の資金となり、60歳からの報酬は20万円との事。

定年再雇用分の報酬が月20万円になってしまう事もあり得なく、その報酬のために360万円が事前に減額はおかしいですよね。

私が勤めている会社は、大手企業なので法的には問題ない事だと思います。

他社も、同様な事になっているかと思います。

これはおかしいですよね?

5年の雇用延長で、その分の資金360万円分を個人で負担するなんて。

これが国会で問題となってくれるのを期待しているのですが、国会議員は皆お金持ちなので、期待は出来ないというか期待ゼロ。

これでは生活できなくなるかと思っていたのですが、会社の業績が上がり、ボーナスの支給額が増えるので、この問題は回避できそうです。

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高齢化に向けて法改正?これは嬉しい事かと思ったら最悪の事態!

  •  投稿日:2018-10-20
  •  カテゴリ:定年後

政府は70歳までの雇用延長を検討、2020年に高年齢者雇用安定法改正案の国会提出を目指しているとの事です。


厚生労働省の指導で、希望者全員を対象に65歳までの安定した雇用は確保されていますが、「65歳までの定年の引上げ」「65歳までの継続雇用制度の導入」「定年の廃止」のいずれかの措置隣っているので、定年→再雇用となるケースが多くなっています。

定年の廃止や、65歳までの定年の引上げなら継続雇用で、収入が多くき減ることはなく安心なのですが、定年→再雇用だと、再雇用後の収入は大幅にダウンしてしまいます。

再雇用なので、正社員から嘱託社員又は短時間パート社員になってしまうイメージです。

このルールが改定されるかもとのニュース。

これは、日本経済新聞が報じたニュースです。

70歳雇用へ企業に数値目標 政府、計画義務付け検討

政府は継続雇用年齢を65歳以上に引き上げる法改正に向けて、企業に対して70歳までの雇用を促すための計画の策定を義務付けることを検討していることが19日、分かった。計画に盛る具体的な数値目標の項目などは今後詰めるが、65歳以上の高齢者を一定以上雇用することなどを求める見通しだ。安倍晋三首相を議長とする「未来投資会議」で近く議論する。


一瞬期待したのですが、再雇用が現状は65歳までなのを70歳までの雇用にするという事のようです。


政府は70歳までの雇用延長を検討 

これは年金が支給される年齢(65歳)の引き上げと関係しているのでしょうね。

これではあまり意味がないですね。

定年→再雇用ではなく、60歳定年を65歳に引上げてくれれば嬉しいのですがそうはならないですね。

定年再雇用で最低限の収入での雇用延長、そして年金支給年齢の引き上げ。

この様な最悪の事態になりそうです。

これを審議している国会議員には、月20万円の生活など分からないでしょうから。


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