今だ、通常の生活には戻れていません。


○○署、○○行での手続きが多く、この後も平日に○○収に行かなくてはならないのです。

加害者ではなく被害者です。

それなのに、時間的拘束や手続きなどがあまりに多く、まるで加害者のような扱い。

事件が起きる前に、スマホのキャリア移動を行いましたが、手続きが面倒なので携帯電話はそのままにする予定でしたが、キャリア移動を行いました。

キャリア移動となるので、一括0円でもMNP予約番号取得手数料3,000円(税別)がかかります。

契約事務手数料3,000円もかかります。

今回の目的は防犯のため、電話番号を変えることが目的だったので、単純に新規契約をすればいい話。

ところがそうはいかないのです。

新規契約ぼ場合は実質0円。

MNP(キャリア移動)の場合は一括0円。

この実質と一括の差は大きいのです。

実質0円は0円なので、端末の支払いは0円です。

一括0円は、端末を現金一括で購入したのと同じなので、

0円なので、端末の支払いは0円です。

ところが、MNP(キャリア移動)の場合の一括0円は、月々サポートが適用されます。

MNP(キャリア移動)の場合の一括0円は、月々サポートが適用されます。

P-01J(ガラケー)の場合の実質0円は、端末を24回払いのローンで購入、月の返済額が1404円。

月々サポートで、毎月1404円割り引かれるので実質0円。

一括0円の場合は、0円で購入した事になり、月々サポートで24回1404円が毎月の使用料から引かれるのでこの差は大きいのです。

その差額は33,696円です。

これがあるのでMNP(キャリア移動)にしました。

電話番号を変えるには2,000円の費用が掛かるので、新規契約よりMNP(キャリア移動)の方が5,000円多く手数料がかかるのですがそれでも一括0円なのでお得なのです。

この一括0円、普通に価格を聞いたら出てきません。

Twitterの情報など他店の価格をもとに交渉することで出てくる価格。

今回もMNP一括0円となっていましたが、新規で一括0円にならないかと交渉し、それは難しいとの事で申し越し考えますとなり、カウンターでの手続きの時にMNPをすることにしたと話して金額を聞いたら実質0円と話が逆戻り。

一括0円と言われていたことを話すと、裏に行って確認で一括0円に。

この様に、ドコモショップの価格は一律ではありません。

それなので、価格交渉なしの購入は大損です。

また、電話番号の変更は当日は出来ないとの事。

そもそもMNPは、今まで使ってきた電話番号を生かしてのキャリア移動のための物。

電話番号を変えるなら新規契約で済むことなので。


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