これは、フジテレビの「オトナの土ドラ」枠で放送されていた「さくらの親子丼」の内容です。


このドラマに出てくる不良少女たちと比べると、我が家の娘たちは幼なすぎ。

私も高校1年からバイトを始め、バイクを購入していますが、娘達の場合は私立の女子校でアルバイトは禁止。

それなので、男子と出逢うこともなく、スマホでゲーム三昧。

それで、勉強もしないで遊んでばかりだと注意をすると、馬鹿じゃないとかあり得ない発言。

親に対して「馬鹿」と言ったなと怒これば、「死ね」と言っていないんだからと言って来るのです。

以前なら、張り倒したのですが、今は家庭内暴力を振るうと一方的に親が悪くなるので我慢しました。

過去(小学生の時)には、殴る蹴るではなく家の外に引きずり出したことはあります。

私の場合は、父親がおかしく殴る蹴るは当たり前で、何度(頭を縫うほどの怪我)もしたこともあります。

でも男の子だったので、逆に強く育った気がします。

父親は年をとっても変わらなく、包丁を持って暴れだしたこともあります。

その時は、こちらも本気での対応が必要で、父親が肋骨を折るなどの怪我。

それ何に、警察に訴えてやるなど苦労した経験があります。

このような経験から娘とは、なんでも話せる友達のような関係になりたいと思って接してきたのが失敗でした。

親に対し「馬鹿」や「死ね」と言うのですから。

私が高校生の時、父親に対し、馬鹿」や「死ね」と言ったら半殺し、こちらも男子で対抗するので大問題になっていたかと思います。

フジテレビの「さくらの親子丼」の内容は、問題を起こす子どもたちのために無料で親子丼を提供する話。

居場所がなかったり空腹だからと問題を起こす事を解消するのが目的で、朝日新聞に出ていたのですが、実際にこのようなことを行っている方もいるそうです。

親子丼は、親と子。

親と子の絆を思い出してほしいとかの意味も有るようで、忙しい家庭でも簡単に作れるメニューでもあります。

この「さくらの親子丼」の最終回が終了。

妻から夕食は何が食べたいと聞かれたので「親子丼」と応えると、ドラマの影響なのはバレた感じでした。

親子丼は、親と子。2

親子丼なら、私でも作れると言ったのに、何か違うのです。

親子丼は、親と子。

食べてみると、お店で食べる親子丼との味の差はないのですが、見た目が違いますね。

写真でも判るように、卵がゆでられ過ぎ。

汁も好きない感じ。

親子丼は、噂の東京マガジン やってTRY!でも紹介されていました。

親子丼は、親と子。

親と子の絆を思い出してほしいとかの意味も有るようで、忙しい家庭でも簡単に作れるメニューでもあります。

この「さくらの親子丼」の最終回が終了。

妻から夕食は何が食べたいと聞かれたので「親子丼」と応えると、ドラマの影響なのはバレタ感じでした。

噂の東京マガジンでも親子丼の作り方が紹介されていましたが、これとも違います。

私が食べたかったのは、さくらの親子丼。

高級店の親子丼ではありません。

朝日新聞に出ていたことですが、「さくらの親子丼」に出てくる親子丼は有名店のシェフなどの監修ではなく、スタッフが作っているとのことでした。

美味しい親子丼を作るコツは、食べてくれる人のことを考え、まとめて作るのではなく一人ひとり作ることなのではと思いました。

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