急な雨で傘を購入、ビニールがさを購入しようとスーパに行ったら、COMME des COMMEの傘が750円なのです。


ビニール傘は500円、COMME des COMMEの傘は750円だったので購入しました。

COMME des COMMEの傘が750円

COMME des COMMEの傘なので、COMME des GARÇONSをまねした偽ブランドとの理解で購入しました。

COMME des GARÇONSの傘が750円はあり得ないですから。

COMME des GARÇONSは、私と同年代の女性社員がこのブランドの服を着ています。

その方が着ているのを見ると、はっきり言って「貧乏」としか見えません。

日本のファッションデザイナー・川久保玲さんがが1969年に設立したプレタポルテ(高級既製服)、通称ギャルソンです。

裏地を使ったり、破れていたりと最新のファッションなのでしょうが、はっきり言って50代のおばさんが着たら、貧しくて破れている様にしか見えません。

これは50代女性社員なので、私と同じような年収。

旦那さんは競合他社に勤めているとの事なので、夫婦での年収は2,000万円程度。

それなので、破れているような服が5万円とかの高額商品を買えるのでしょうが、はっきり言って「貧乏」と言うより古事記に見栄てしまいます。

古事記は誤変換ですが、差別用語かと心配なのでそのままにしまし。

COMME des GARÇONSと、コムサ・デ・モード (COMME ÇA DU MODE)は別会社。

これなので、COMME des COMMEの傘は、これをまねした商品と思ったら?


COMME des COMMEは、存在するブランドでした。

しかも、楽天ではそれなりの価格で販売されています。

私が750円で購入したCOMME des COMMEの傘もとても軽いです。

COMME des COMMEの詳細をネットで調べても、出てくるのは通販ばかり。

詳細は不明ですが、これなら持っていても恥ずかしのない商品のようでビックリです。

てっきり、フランク・ミュラーをもじったフランク三浦のような商品かと思っていました。

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